VISIONOID株式会社|ひとつの思想で繋がる先進技術とエンターテインメントの融合

ひとつの思想で繋がる。JA2026/10/9VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満氏のもと、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造するワンストップ型ソリューション企業として注目を集めています。従業員数は11〜50名規模で、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストが在籍する組織体制が強みです。

「ひとつの思想で繋がる」事業展開

VISIONOID株式会社のコアコンセプトは、ひとつの思想で繋がること。企画から実行までを一貫して担うワンストップ体制により、クライアントのビジョンを確実に形にします。

ドローンショー・エンターテインメント事業

ドローン演出・ドローンショーの分野では、数多くの実績を誇ります。埼玉県桶川市で初開催された「桶川ハロウィンドローンショー(200機)」や、青年会議所関東大会での「桐生ドローンショー(400機)」など、大規模イベントを成功させてきました。また、長崎空創祭2025への参画や、第38回徳之島トライアスロンのハイライト映像制作など、エンターテインメント領域での実績は多岐にわたります。

直近では、江の島の神話をテーマにした500機のドローンショーを開催し、約6万2,000人が来場。神宮外苑花火大会では『ミニオンズ&モンスターズ』スペシャルコラボドローンショーを実施するなど、最前線で話題を創出し続けています。さらに、CSコーポレイション様の創業50周年記念ドローンショーを新潟・信濃川で実施するなど、企業イベントへの対応実績も拡充しています。

ロボティクス・IP開発

VISIONOID株式会社が独自開発した動物型ロボット「FOX」は、SusHi Tech TOKYO 2026に出演し、その革新性が広く注目されました。IP開発とロボティクスを組み合わせた独自のアプローチは、エンターテインメントの可能性をさらに広げています。

産業ドローン事業・防災支援

エンターテインメント領域で培った技術・ノウハウは、産業分野にも応用されています。測量・点検・防災支援などの産業ドローン事業を展開し、社会課題の解決や業務効率化に貢献。埼玉県春日部市との「災害時における無人航空機活用に関する協定締結支援」など、自治体との連携実績も生まれています。

人材育成・事業設計支援

VISIONOID株式会社は、教育・人材育成・事業設計支援にも力を入れており、ドローン活用を軸とした次世代人材の育成や、新規事業立ち上げのサポートも行っています。

VISIONOID株式会社の最新情報やサービス詳細は、公式ウェブサイトからご確認いただけます。

VISIONOID株式会社|ドローンショー・ロボティクス・防災支援のワンストップ企業