VISIONOID株式会社|ドローンショーと先進技術で新たな体験価値を創造するワンストップ企業

ドローンショーJA2026/10/2VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、「ひとつの思想で繋がる。」というビジョンを掲げ、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使してエンターテインメント分野における新たな体験価値を創造しています。従業員数は11〜50名で、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストが在籍する組織体制を強みとしています。

ドローンショー事業の実績

VISIONOID株式会社は、企画から実行までを一貫して担うワンストップ型ソリューションを提供しており、ドローンショー演出において数多くの実績を積み重ねています。

注目のドローンショー事例

- 桶川ハロウィンドローンショー(200機):埼玉県桶川市で初開催されたドローンショーを実施。 - 青年会議所関東大会 ドローンショー(400機・桐生):大規模な400機編隊によるドローン演出を桐生で披露。 - 長崎空創祭2025:長崎でのイベントにてドローン演出を担当。 - 江の島 神話テーマ500機ドローンショー:2026年9月には江の島の神話をテーマにした500機のドローンショーを開催し、約6万2,000人が来場するなど大きな反響を呼びました。 - CSコーポレイション創業50周年記念ドローンショー:2026年7月、新潟・信濃川にて実施。 - GIRLS GROOVE INNOVATION 2026:2026年4月、沖縄発の次世代アーティストが集結するイベントにてドローンショーを実施しました。

ロボティクス・IP開発への挑戦

エンターテインメント領域にとどまらず、VISIONOID株式会社は自社開発の動物型ロボット「FOX」(千里眼/SENRIGAN)の開発にも取り組んでいます。2026年4月・5月には「SusHi Tech Tokyo 2026」の未来体験パビリオンに出展・出演し、次世代ロボティクス技術を広くアピールしました。

産業・防災分野への貢献

エンターテインメントで培った技術とノウハウは、産業分野にも応用されています。測量・点検・防災支援など社会課題の解決に向けた取り組みも強化中です。2026年8月には埼玉県春日部市と「災害時における無人航空機活用に関する協定締結」を支援するなど、地域の防災力向上にも貢献しています。

教育・人材育成・事業設計支援

VISIONOID株式会社は、ドローン屋外広告事業や産業ドローン事業に加え、教育・人材育成・事業設計支援など幅広い領域でサービスを展開。企業や自治体のパートナーとして、ドローン活用の可能性を最大限に引き出すサポートを行っています。

VISIONOID株式会社の最新サービスや実績については、公式ウェブサイトをご覧ください。