VISIONOID株式会社|ひとつの思想で繋がる先進技術とエンターテインメントの融合

ひとつの思想で繋がる。JA2026/9/15VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造するワンストップ型ソリューション企業として注目を集めています。従業員数は11〜50名規模で、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストが在籍する組織体制が強みです。

「ひとつの思想で繋がる」事業展開

VISIONOID株式会社のコアコンセプトは、ひとつの思想のもとに技術・人材・創造性を結集させることにあります。企画から実行までを一貫して担うワンストップ体制により、クライアントのビジョンを確実に形にします。

ドローンショー・エンターテインメント事業

ドローンを活用した演出・ドローンショーは同社の中核事業のひとつです。これまでに多彩なプロジェクトを手がけており、最近の実績としては以下が挙げられます。

- 新潟・信濃川でのドローンショー:CSコーポレイション様の創業50周年記念イベントとして実施(2026年7月) - GIRLS GROOVE INNOVATION 2026:沖縄発・次世代アーティストが集結するイベントにてドローンショーを実施(2026年4月) - キラナガーデン豊洲 RIP SLYME「THANK YOU」ドローンショー:アーティストとのコラボレーション演出(2026年3月)

また、長崎空創祭2025や桶川ハロウィンドローンショー(200機・桶川初開催)、青年会議所関東大会でのドローンショー(400機・桐生)など、大規模イベントへの参加実績も豊富です。

自社開発ロボット「FOX」

VISIONOID株式会社が独自開発した動物型ロボット「FOX」は、SusHi Tech TOKYO 2026の未来体験パビリオンに出展・出演し、大きな話題を呼びました(2026年4月〜5月)。ロボティクス分野における自社IP開発への取り組みは、同社の技術力と創造性を象徴するものです。

産業・防災分野への応用

エンターテインメント領域で培った技術とノウハウは、産業分野にも応用されています。産業ドローン事業として測量・点検・防災支援などを展開しており、2026年8月には埼玉県春日部市と災害時における無人航空機活用に関する協定締結を支援するなど、社会課題の解決にも積極的に貢献しています。

教育・人材育成・事業設計支援

VISIONOID株式会社は、ドローン屋外広告事業やIP開発にとどまらず、教育・人材育成・事業設計の支援にも力を入れています。先進技術を社会に広く普及させるため、次世代を担う人材の育成にも取り組んでいます。

詳細なサービス内容や最新の実績については、VISIONOID株式会社の公式ウェブサイトをご覧ください。

VISIONOID株式会社|ドローンショー・ロボティクス・防災支援のワンストップ企業