VISIONOID株式会社|ひとつの思想で繋がるドローン・ロボティクス・エンターテインメントのワンストップ企業

ひとつの思想で繋がる。JA2026/9/11VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造するワンストップ型ソリューションを提供しています。従業員数は11〜50名規模で、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストが在籍する組織体制が強みです。

「ひとつの思想で繋がる」事業哲学

VISIONOID株式会社の根底にあるのは、「ひとつの思想で繋がる」というコンセプトです。企画から実行までを一貫して担うことで、クライアントのビジョンを余すことなく体現します。エンターテインメント領域で培った技術・ノウハウを産業分野にも応用し、社会課題の解決と業務効率化の両立を目指しています。

ドローンショー・エンターテインメント事業

VISIONOID株式会社はドローンショーおよびドローン演出の分野で実績を積み重ねています。桶川ハロウィンドローンショー(200機・桶川初開催)や、青年会議所関東大会でのドローンショー(400機・桐生)、長崎空創祭2025など、大規模イベントでの演出実績を持ちます。

最新の事例としては、RIP SLYMEの楽曲「THANK YOU」に合わせたキラナガーデン豊洲でのドローンショー(2026年3月)、沖縄発の次世代アーティストイベント「GIRLS GROOVE INNOVATION 2026」でのドローンショー(2026年4月)、そしてCSコーポレイション様の創業50周年記念として新潟・信濃川で実施したドローンショー(2026年7月)など、多彩なシーンでの演出を手がけています。

自社開発ロボット「FOX」とロボティクス事業

VISIONOID株式会社は、自社開発の動物型ロボット「FOX」を展開しています。このロボットは2026年5月に開催されたSusHi Tech TOKYO 2026の未来体験パビリオンに出展・出演し、次世代テクノロジーとエンターテインメントの融合を体現しました。

産業ドローン・防災支援事業

エンターテインメントにとどまらず、VISIONOID株式会社は産業ドローン事業にも注力しています。測量・点検・防災支援など、社会インフラを支えるサービスを提供。2026年8月には埼玉県春日部市と「災害時における無人航空機活用に関する協定締結」を支援し、地域防災への貢献も果たしています。

IP開発・人材育成・事業設計支援

VISIONOID株式会社はIP開発や人材育成、事業設計支援にも取り組み、クライアントの成長を多角的にサポートします。ドローン屋外広告事業など新たな領域への展開も進めており、今後の事業拡大が注目されます。

VISIONOID株式会社の最新情報やサービス詳細は、公式ウェブサイトからご確認いただけます。

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