VISIONOID株式会社|ドローンショーと先進技術で新たな体験価値を創造するワンストップ企業

ドローンショーJA2026/9/4VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、「ひとつの思想で繋がる。」というビジョンを掲げ、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使してエンターテインメント分野における新たな体験価値を創造しています。従業員数11〜50名の組織ながら、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストを擁し、企画から実行までを一貫して担うワンストップ型ソリューションを提供しています。

ドローンショー・ドローン演出事業

VISIONOID株式会社の中核事業のひとつが、ドローンショーおよびドローン演出です。これまでに埼玉県桶川市での「桶川ハロウィンドローンショー(200機・桶川初開催)」や、青年会議所関東大会での「400機ドローンショー(桐生)」、さらに「長崎空創祭2025」など、大規模かつ多彩なイベントでの実績を積み重ねてきました。

最新の事例としては、RIP SLYMEの楽曲「THANK YOU」に合わせたキラナガーデン豊洲でのドローンショー(2026年3月)、沖縄発の次世代アーティストイベント「GIRLS GROOVE INNOVATION 2026」でのドローンショー(2026年4月)、そしてCSコーポレイション様の創業50周年記念として新潟・信濃川で実施したドローンショー(2026年7月)など、エンターテインメントから企業記念イベントまで幅広く対応しています。

自社開発ロボット「FOX」とロボティクス事業

VISIONOID株式会社は、エンターテインメント技術の応用としてロボティクス分野にも注力しています。自社開発の動物型ロボット「FOX」は、2026年5月に開催された「SusHi Tech TOKYO 2026」の未来体験パビリオンに出展・出演し、次世代テクノロジーの象徴として注目を集めました。

産業ドローン・防災支援への展開

エンターテインメント領域で培った技術とノウハウは、産業分野にも応用されています。測量・点検・防災支援などを通じて社会課題の解決や業務効率化に貢献しており、2026年8月には埼玉県春日部市と「災害時における無人航空機活用に関する協定締結」を支援するなど、地域の安全・安心にも寄与しています。

IP開発・教育・人材育成・事業設計支援

VISIONOID株式会社は、エンターテインメントや産業ドローンにとどまらず、IP開発、教育・人材育成、事業設計支援など多角的なサービスを展開しています。ドローン屋外広告事業をはじめ、クライアントの課題に応じた幅広いソリューションを提供しています。

VISIONOID株式会社の最新サービスや実績については、公式ウェブサイトをご覧ください。

VISIONOID株式会社|ドローンショー・ロボティクス・防災支援のワンストップ企業