VISIONOID株式会社|ドローンショーと先進技術で新たな体験価値を創造するワンストップ企業

ドローンショーJA2026/8/30VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、「ひとつの思想で繋がる。」をコンセプトに、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を活用し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造するワンストップ型ソリューションを提供しています。企画から実行まで一貫して担う高度なディレクション力と、多様な技術スペシャリストによる組織体制が同社の強みです。

ドローンショー・エンターテインメント事業

VISIONOID株式会社は、ドローンショーをはじめとするエンターテインメント演出において豊富な実績を積み重ねています。埼玉県桶川市で初開催となった「桶川ハロウィンドローンショー(200機)」や、青年会議所関東大会での「400機ドローンショー(桐生)」、さらに「長崎空創祭2025」など、大規模イベントでのドローン演出を手がけてきました。

最新の実績としては、RIP SLYMEの楽曲「THANK YOU」に合わせたキラナガーデン豊洲でのドローンショー(2026年3月)、沖縄発の次世代アーティストイベント「GIRLS GROOVE INNOVATION 2026」でのドローンショー(2026年4月)、そして新潟・信濃川でのCSコーポレイション創業50周年記念ドローンショー(2026年7月)など、多彩なシーンでの演出実績が続いています。

自社開発ロボット「FOX」とロボティクス事業

VISIONOID株式会社は、エンターテインメント技術の応用としてIP開発・ロボティクス分野にも注力しています。自社開発の動物型ロボット「FOX」は、2026年に開催された「SusHi Tech TOKYO 2026」の未来体験パビリオンに出展・出演し、次世代テクノロジーの象徴として注目を集めました。

産業ドローン事業・防災支援

エンターテインメント領域で培った技術とノウハウは、産業分野にも応用されています。測量・点検・防災支援など、社会課題の解決や業務効率化に貢献するサービスを展開。2026年8月には、埼玉県春日部市と「災害時における無人航空機活用に関する協定締結」を支援するなど、ドローン屋外広告事業や防災分野での取り組みも積極的に進めています。

教育・人材育成・事業設計支援

VISIONOID株式会社は、ドローン技術の普及を見据えた教育・人材育成や、企業・団体向けの事業設計支援にも取り組んでいます。技術と創造性を融合させた独自のアプローチで、クライアントの課題解決をトータルにサポートします。

VISIONOID株式会社のサービス詳細や最新情報は、公式ウェブサイトからご確認いただけます。

VISIONOID株式会社|ドローンショー・ロボティクス・防災支援のワンストップ企業