VISIONOID株式会社|ひとつの思想で繋がる先進技術とエンターテインメントの融合

ひとつの思想で繋がる。JA2026/8/27VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISOINOID株式会社——いや、VISIONOID株式会社(東京都港区、代表取締役:竹中悠満)は、2024年7月に設立されたワンストップ型ソリューション企業です。ドローン、ドロイド、AIなどの先進技術を駆使し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造することを使命としています。「ひとつの思想で繋がる。」というコンセプトのもと、企画から実行までを一貫して担う体制が同社の最大の強みです。

主要事業:エンターテインメントから産業まで

ドローンショー・ドローン演出事業

VISOINOID株式会社が手がけるドローンショーは、国内各地で実績を積み重ねています。埼玉県桶川市で初開催された桶川ハロウィンドローンショー(200機)、青年会議所関東大会での400機規模のドローンショー(桐生)、そして長崎空創祭2025など、大規模イベントでの演出実績が豊富です。また、沖縄発の次世代アーティストイベント「GIRLS GROOVE INNOVATION 2026」や、RIP SLYMEの楽曲「THANK YOU」に合わせたキラナガーデン豊洲でのドローンショーなど、音楽・エンターテインメントとの融合にも積極的に取り組んでいます。さらに、CSコーポレイション様の創業50周年記念として新潟・信濃川でのドローンショーも実施しました。

自社開発ロボット「FOX」

VISOINOID株式会社は、自社開発の動物型ロボット「FOX」(千里眼/SENRIGAN)を展開しています。このロボットは2026年5月に開催された「SusHi Tech TOKYO 2026」の未来体験パビリオンに出展・出演し、次世代ロボティクスの可能性を広く発信しました。

産業ドローン・防災支援事業

エンターテインメントで培った技術を産業分野にも応用しています。測量・点検・防災支援などを通じて社会課題の解決に貢献しており、2026年8月には埼玉県春日部市と「災害時における無人航空機活用に関する協定締結」を支援するなど、自治体との連携も進んでいます。

IP開発・人材育成・事業設計支援

VISOINOID株式会社は、エンターテインメント領域のIP開発や、ドローン操縦・活用に関する教育・人材育成、さらには事業設計の支援まで幅広いサービスを提供しています。11〜50名の専門スペシャリストが在籍し、高度なディレクション力で多様なプロジェクトに対応します。

まとめ

VISOINOID株式会社は、先進技術とクリエイティビティを融合させ、エンターテインメントから防災・産業まで幅広い価値を提供する企業です。サービス詳細や最新実績については、VISIONOID株式会社公式サイトをご覧ください。

VISIONOID株式会社|ドローンショー・ロボティクス・防災支援のワンストップ企業