VISIONOID株式会社|ドローンショーと先進技術で新たな体験価値を創造するワンストップ企業

ドローンショーJA2026/8/24VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、「ひとつの思想で繋がる。」というビジョンを掲げ、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使してエンターテインメント分野における新たな体験価値を創造しています。従業員数11〜50名の組織でありながら、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストを擁し、企画から実行までを一貫して担うワンストップ型ソリューションを提供しています。

ドローンショー・エンターテインメント事業

VISIONOID株式会社の中核事業のひとつが、ドローンを活用したエンターテインメント演出です。これまでに多数の実績を積み重ねており、桶川ハロウィンドローンショー(200機・桶川初開催)や、青年会議所関東大会でのドローンショー(400機・桐生)、長崎空創祭2025など、大規模イベントでの演出を手がけてきました。

最新の取り組みとしては、2026年3月にキラナガーデン豊洲でRIP SLYMEの「THANK YOU」ドローンショーを実施。同年4月には沖縄発・次世代アーティストが集結する「GIRLS GROOVE INNOVATION 2026」でもドローンショーを展開しました。さらに2026年7月には、CSコーポレイション様の創業50周年記念ドローンショーを新潟・信濃川で実施するなど、エンターテインメント演出の幅を全国規模で広げています。

自社開発ロボット「FOX」とロボティクス事業

VISIONOID株式会社は、エンターテインメント技術の応用としてロボティクス分野にも注力しています。自社開発の動物型ロボット「FOX」は、2026年4月・5月に開催された「SusHi Tech TOKYO 2026」の未来体験パビリオンに出展・出演し、次世代テクノロジーの象徴として注目を集めました。

産業ドローン・防災支援事業

エンターテインメント領域で培った技術とノウハウは、産業分野にも応用されています。測量・点検・防災支援などの産業ドローン事業を展開しており、社会課題の解決や業務効率化への貢献を強化中です。2026年8月には、埼玉県春日部市と災害時における無人航空機活用に関する協定締結を支援するなど、防災分野での実績も着実に積み上げています。

IP開発・教育・人材育成への取り組み

VISIONOID株式会社は、エンターテインメントと産業の両軸に加え、IP開発や教育・人材育成、事業設計支援にも取り組んでいます。ドローン屋外広告事業など新たな領域への展開も視野に入れ、多角的なサービスを提供しています。

VISIONOID株式会社の最新サービスや実績については、公式ウェブサイトをご覧ください。

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