VISIONOID株式会社|ひとつの思想で繋がる先進技術とエンターテインメントの融合

ひとつの思想で繋がる。JA2026/8/18VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造するワンストップ型ソリューションを提供しています。「ひとつの思想で繋がる。」というコンセプトのもと、企画から実行までを一貫して担う体制が同社の強みです。

ドローンショー・エンターテインメント事業

VISIONOID株式会社は、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストを擁し、ドローンショーをはじめとするエンターテインメント演出を幅広く手がけています。

主な実績

- 桶川ハロウィンドローンショー:200機のドローンによる桶川初開催のショーを実施 - 青年会議所関東大会ドローンショー:桐生にて400機規模のドローン演出を担当 - 長崎空創祭2025:長崎での大規模ドローンイベントに参画 - RIP SLYME「THANK YOU」ドローンショー:キラナガーデン豊洲にて実施(2026年3月) - GIRLS GROOVE INNOVATION 2026:沖縄発・次世代アーティストが集結するイベントにてドローンショーを実施(2026年4月) - CSコーポレイション創業50周年記念ドローンショー:新潟・信濃川にて実施(2026年7月)

これらの実績は、同社がエンターテインメント領域において確かな技術力と演出力を持つことを示しています。

自社開発ロボット「FOX」と産業・IP開発

VISIONOID株式会社は、エンターテインメントにとどまらず、自社開発の動物型ロボット「FOX」(千里眼/SENRIGAN)の開発にも取り組んでいます。このロボットは2026年のSusHi Tech Tokyo 2026 未来体験パビリオンに出展・出演し、注目を集めました。ロボティクスとIP開発を組み合わせた独自のアプローチが、同社の差別化要因となっています。

産業ドローン事業・防災支援

エンターテインメントで培った技術を応用し、産業分野へのサービス提供も強化しています。測量・点検・防災支援などにドローンを活用し、社会課題の解決にも貢献。2026年8月には埼玉県春日部市と災害時における無人航空機活用に関する協定締結を支援するなど、地域の防災力向上にも寄与しています。

人材育成・事業設計支援

VISIONOID株式会社は、教育・人材育成・事業設計の支援にも力を入れており、ドローン屋外広告事業など新たな領域への展開も視野に入れています。

先進技術とクリエイティビティを融合させた同社のサービス詳細は、VISIONOID株式会社公式サイトからご確認いただけます。

VISIONOID株式会社|ドローンショー・ロボティクス・防災支援のワンストップ企業