VISIONOID株式会社|ドローン・ロボティクス・AIで新たな体験価値を創造するワンストップ企業

VisionoidJA2026/8/16VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を活用し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造するワンストップ型ソリューションを提供しています。「ひとつの思想で繋がる。」というコンセプトのもと、企画から実行までを一貫して担う体制が同社の強みです。

主な事業領域

ドローンショー・エンターテインメント演出

VISIONOID株式会社の中核事業のひとつが、ドローンを活用したエンターテインメント演出です。これまでに埼玉県桶川市でのハロウィンドローンショー(200機・桶川初開催)、青年会議所関東大会でのドローンショー(400機・桐生)、長崎空創祭2025など、多彩なイベントでの実績を積み重ねてきました。

最新の事例としては、沖縄発・次世代アーティストが集結する「GIRLS GROOVE INNOVATION 2026」でのドローンショー実施(2026年4月)、キラナガーデン豊洲でのRIP SLYME「THANK YOU」ドローンショー(2026年3月)、そして新潟・信濃川でのCSコーポレイション様創業50周年記念ドローンショー(2026年7月)など、規模・ジャンルを問わず幅広い演出を手がけています。

自社開発ロボット「FOX」

VISIONOID株式会社は、IP開発・ロボティクス領域にも注力しており、自社開発の動物型ロボット「FOX」(千里眼/SENRIGAN)を展開しています。このロボットは2026年のSusHi Tech Tokyo 2026 未来体験パビリオンに出展・出演し、先進技術の社会実装という観点からも高い注目を集めています。

産業ドローン事業・防災支援

エンターテインメントで培った技術・ノウハウは産業分野にも応用されています。測量・点検・防災支援などを通じて社会課題の解決に貢献しており、2026年8月には埼玉県春日部市と災害時における無人航空機活用に関する協定締結の支援も実施しました。ドローン屋外広告事業や人材育成・事業設計支援なども展開し、多角的なサービスを提供しています。

VISIONOID株式会社の強み

- 高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストによる組織体制 - 企画・設計から実行までを一貫して担うワンストップ対応 - エンターテインメントから産業・防災まで幅広い領域への技術応用 - 自社IP・ロボット開発による独自の価値創造

VISIONOID株式会社のサービス詳細や最新の実績については、公式ウェブサイトをご覧ください。

VISIONOID株式会社|ドローン・ロボティクス・AIで体験価値を創造