VISIONOID株式会社|ひとつの思想で繋がるドローン・ロボティクス・エンターテインメントのワンストップ企業

ひとつの思想で繋がる。JA2026/8/13VISIONOID | Visionary Technology Company

VISIONOID株式会社とは

VISIONOID株式会社は、2024年7月に東京都港区で設立されたサービス企業です。代表取締役・竹中悠満のもと、ドローン・ドロイド・AIなどの先進技術を駆使し、エンターテインメント分野における新たな体験価値を創造するワンストップ型ソリューションを提供しています。「ひとつの思想で繋がる。」というコンセプトのもと、企画から実行までを一貫して担う体制が同社の強みです。

主な事業領域

ドローンショー・エンターテインメント演出

VISIONOID株式会社は、高度なディレクションスキルと多様な技術スペシャリストを擁し、ドローンショーをはじめとするエンターテインメント演出を幅広く手がけています。これまでに、埼玉県桶川市で初開催された桶川ハロウィンドローンショー(200機)、青年会議所関東大会でのドローンショー(400機・桐生)、長崎空創祭2025など、大規模イベントでの実績を積み重ねてきました。

2026年に入ってからも精力的に活動を続けており、沖縄発・次世代アーティストが集結する「GIRLS GROOVE INNOVATION 2026」でのドローンショー実施、RIP SLYMEの楽曲「THANK YOU」に合わせたキラナガーデン豊洲でのドローンショー、そして新潟・信濃川でのCSコーポレイション様創業50周年記念ドローンショーなど、多彩なプロジェクトを展開しています。

自社開発ロボット「FOX」

VISIONOID株式会社が独自に開発した動物型ロボット「FOX」は、エンターテインメントと先端技術の融合を象徴する存在です。2026年には「SusHi Tech TOKYO 2026」の未来体験パビリオンへの出展・出演を果たし、国内外から注目を集めています。

産業・防災分野への応用

エンターテインメント領域で培った技術とノウハウは、産業分野にも応用されています。ドローンを活用した測量・点検・防災支援などを通じて、社会課題の解決や業務効率化にも貢献。2026年8月には埼玉県春日部市と災害時における無人航空機活用に関する協定締結を支援するなど、地域の安全・安心を守る取り組みにも積極的に関与しています。

事業設計・人材育成支援

VISIONOID株式会社は、ドローンショーや産業ドローン事業にとどまらず、IP開発・事業設計・人材育成・教育支援など、幅広い領域でのサポートも提供しています。先進技術を活用した新しいビジネスモデルの構築を目指す企業や団体にとって、頼れるパートナーとなっています。

VISIONOID株式会社の最新情報やサービス詳細については、公式ウェブサイトをご覧ください。

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